【作家として】関東のカトリック教会と交流しました。

昨日、カトリック教会を訪問し、多くの方々と交流する機会をいただきました。
祈りや信仰に触れる時間の中で、人を大切にする心や、互いに支え合う姿勢について改めて考えることができました。教会で過ごしたひとときは、私にとって創作活動の原点を見つめ直す大切な時間となりました。
今回の交流と対話の記念として、祈りの紙に『希望王女サンタリア』の主人公を描き、サインを添えました。私の創作活動は単なる作品制作ではなく、人に希望や生命の大切さを伝えるための表現でもあります。そして、繋げたい役割があります。みんなに希望をもってほしいですね。
私はクリスマスをテーマに作品を描く作家として、これからもさらに学びを深め、成長していきたいと考えています。教会建築や典礼、祈り、聖人たちの歩みなど、多くのことを学びながら、自分にしか描けない物語を形にしていきたいです。
また、私にとって芸術は単なる娯楽ではありません。修道そのものです。
芸術は修道です。
芸術とは、自らを磨き、人々に奉仕し、真理や希望を探求する「修道」のような歩き方であると感じています。日々の創作を通して心を整え、一歩ずつ成長していきたいと思います。
今回交流してくださった皆様に感謝するとともに、これからもクリスマス作家として歩み続けてまいります。
頑張りますね。(・∀・)
背景描く時、建物の空間や建築が気になったので見に行きました。そしたら、色々 展開がありましたが、素直に作家です。と伝えました。
うむ。いいのじゃ。がんばるのじゃ。
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